もろみのレシピを追加しました

とうがらしのもろみ炒め

レシピはこちらです。

作り方は簡単ですが、飽きのこないおかずの定番です。
お酒にもとってもよく合います♪

ししとう、満願寺とうがらし、
ひもとうがらし、甘長、伏見とうがらし、などなど。
それぞれに味わいが違います。
いろいろなとうがらしで作ってみてください。

とうがらしを食べていると、
強烈に辛いものが混ざっているときがあります。
レシピに使った甘長は、辛いタイプではありませんが
時々、「甘いタイプ」でも
「きたー!!」っていう瞬間があります。
不思議ですね。

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きゅうりの切り方いろいろ

いよいよ7月。本格的な夏の到来です。

前回よりも少しだけ一手間かけた切り方で、
もろきゅうを作ってみました。

新鮮なきゅうりを冷やして作るもろきゅうは
汗をかく季節にぴったり。

もろきゅうを食べて、夏を乗り切っていきましょう!!

商品はこちらです




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切り方によって味わいも違うんです

皆さんは「もろきゅう」を作るとき、きゅうりはどのように切りますか。

今日はきゅうりの切り方(3種類)をご紹介します。
食べやすい大きさで、きゅうりの存在感を残すのがポイントです。

、、その前に、、

きゅうりは、食べる前の下ごしらえとして「板ずり」をします。

きゅうりに塩をまぶして、まな板の上で押しながら転がします。
さっと水で流して水気を軽く拭き取ります。

色よくする、アクをとる、表面のイボイボが取れ、口当たりが
よくなる、などの効果があります。

皮が気になる場合は、あらかじめピーラーで皮をむいておきます。
むきすぎないようにすれば、見た目のアクセントにもなります。

きゅうりの太さや形の違いで
もろきゅうの味わいも違ってくると思うんです。

皆さんもいろいろやって見てくださいね。



レシピはコチラです。

商品はコチラです。


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もろみのレシピを追加しました

茄子のもろみ田楽を作りました。
レシピはこちらです。

ナスビの田楽といえば、肉厚の米茄子などを使うことが多いようですが、
長茄子は、年中スーパーで手に入るので
今回は、長茄子を使いました。

少し分厚目の輪切りにして、油をたくさん吸ったナスビは、
口の中で程よくほどけ、甘いもろみのタレと相性抜群です!!

ナスビを焼くときに軽く片栗粉をまぶして、油の中で転がすように焼けば
外側はカリッと、身の部分は柔らかく仕上がります。

もろみのタレには豆板醤を入れたので
ナスビを取り出したまだ熱いフライパンにタレを入れ、少し火を通します。
「ジュージュー」と音がなって、もろみの香ばしい香りがしてきたら火を止めます。

暑くなるこれからの季節の晩ご飯の一品にいかがですか。

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今も昔も、ご飯のお供の定番

当社では、ロングセラーとして長く親しまれている商品があります。

その名は「もろみ」。
今も昔も、ご飯のお供の定番の一つです。

きゅうりや大根につけてそのまま食べるのも良し、
お肉やお魚のタレとして使うのもあり。
食べ方、使い方はさまざまです。

今日は、定番の「もろきゅう」を作ってみました。
作ると言うほどの料理ではないかもしれませんが
きゅうりの切り方、大きさでずいぶんと食べた時の印象が
違うなあと、久しぶりに作って感じました。

爽やかな季節に向けて、もろみのレシピも随時掲載したいと思います。

商品案内はコチラ。

今までのレシピはコチラ。







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